本当に考えさせられます

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奏者であることと指導者であること

立場が違えば聴く事も変わってきますね

基礎合奏のことをここ数日考えています。

何が正解、ということはないんだけど

自分のスタイルにあっているもの

どういうバンドになってほしいか?を考えると

メニュー自体も変わってくるし、伝える内容、方向も変わってくる

トランペットの師匠から学んだことは宝

奏法に関すること、メンタルに関すること。

どういった流れで、何を気づかせながら、飽きさせない合奏をするか?

難しいなぁ

でも、来年の曲は決めている

ゴールに向かっての道筋を生徒とともに考えていきたいな

明日も頑張ろ!

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About Me

岡田 崇利(おかだ たかとし)
埼玉県の高等学校音楽教員
【経歴】
武蔵野音楽大学器楽科(トランペット専攻)卒業
警視庁に入庁し警視庁音楽隊として約10年間演奏活動を行う
一念発起して教員に。。。
埼玉県立越谷南高等学校 吹奏楽部顧問
令和5年度西関東吹奏楽コンクールAの部「金賞」
ブログ初心者。
笑顔が大事!One team!いつも口にしてます。