当たり前の事ですね
でも、最近になっての気づきがありました
トランペットの奏法について
学生の頃から音域には不安があって、無理やりどうにか出せないか?試行錯誤していました
仕事をするようになっても、マウスピースや色々な先生に師事して奏法について学んだんです
トップで仕事ができることまで何とか来ましたが
バンドジャーナルに載っているワンポイントレッスン
あれで気付かされました
楽器をしっかり鳴らすには、当たり前だけどアパチュアを守らないといけないと
そのための支えは、ブレスのスピードの補佐だったり、口輪筋を意識することだったり
ということは、アーバンのさらい方も実は表面的なことだったのでは?と考えが至りました
(撃沈)
いくつになっても、思い立ったときが人生で一番若いとき
練習しますよ
なんか、うまくなれそうな気がする!
これ、高校生の時にしっかり身に付いていたら今頃は、、、、
だったかもしれません
いや!しっかり検証して生徒に還元する!
50を前にしてさらに楽しくなってきた!



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