今年も名演が多くあった演奏会だったなぁ
上手な学校が多くて、「お互いの演奏を聴き合い勉強する場」にまさになったのではないかとおもいます。
反面、それぞれのバンドが抱えている課題もみて取れる場面も多かったですね。
色々なキャラクター、アプローチがあって本当に勉強になった。
自分たちの評価
ローマん祭りに取り組んだこの期間
本当に苦難の道だったね(まだ途中)
キャラクターをコロコロ変えないといけない曲なだけに一辺倒な演奏では表現としては弱い
それぞれの楽器に難しさがある曲
長期的な取り組みも明確に見えてきたね
でも、個人的にはメッチャ楽しい時間でした!
まだまだ演奏したいな
僕個人に必要な要素
細かな表現
色が変わっていく感覚
これが弱い
本当に実感した
大宮光陵の演奏にはそれがあった
感覚的な問題
明確に音楽を区切るわけではなくこんなに鮮やかに演奏できるんだと。
年齢、経験は関係ないです
頭の中を変えていく
それを伝えられるバトンテクニック
うーん!やることがいっぱいだ!!
でもやる。面白そうだから
これから
バンドとしてのアンサンブルは練度が上がってきた
毎日のルーティンとしてチェックする項目を目標立てる
実力を保つもの。発展させるもの。チャレンジするもの
当たり前を自分たちだけの当たり前にするには、継続することが大切です!
そして、さらにレベルアップするには
個人的な演奏力、音楽力の向上です。
4月、ソロ発表会やりましょう!!



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