都響の演奏会に久しぶりに参戦
芸術劇場も久しぶり
コンサートのあの空気感がたまらない!
木管セクションはずっと舞台上で調整してた。その音も美しいから、その音を聴いているだけで得した感じがする
部員は模試だったので
頑張ったかな?
歌のような祭り
ブラームスのヴァイオリンコンチェルトに始まり、イタリア奇想曲、メインの「ローマの祭り」
激しさが目立つ「祭り」だけど鮮やかな色彩感だった
オルガンの入ったサウンドも聴きたかったので、響かたはすごい勉強になった
主顕祭は場面変化が多いので色々な色が出しやすいけど
1チルチェンセス 2五十年歳 3十月祭
がほんとに鮮やかで素晴らしかった!
音楽の流れが自然で力に頼らない表現
是非演奏したくなった
コンクールでは時間制限があるけど、あの色を出してみたい
指揮も表現豊か
演奏者がしっかりしているからというのが大前提だけど
今までにない、オペラのような作り方でとても楽しめた!
よし!やるぞ!!


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