というのを核において合奏しましたね
自分の音色
何を見やすにするのか?
って分かりずらい
自分の目指す奏者の音色を追求する
実際に間近で聞く音と、遠くで聞こえる印象はかなり変わる
しかも生演奏と録音でも印象が変わってしまうので受け取るフィルターが違えば感じ方も変わってしまう
うーん、難しい。。。。
今日は何をしたか?といえば、5度上の倍音を感じながら音を出そう
というのと、メジャーコードをイメージしながら音を出そうということ
音の芯(チューナーの針)ばかりにを取られていると、口で修正する癖がついてしまうし、奏法にも影響が出る
みんなが同じような方向性を持つことが、音を合わせるというのをやりやすい
そんなことを体験して、注目した合奏だったと思います
個人練習の時でも気にかけることで何かしらの成長が出るはずです
課題曲、課題が多いなぁ
夕映の丘
みんな好きそうなんだけど、素材で勝負的なところが多分にある
ブレンドされた色を変えていく技術
音符をなぞるのではなく、表現する力
譜面は一見難しくなく、吹いていても気持ちのいい曲かもしれないけどエネルギーの推移を自然にこなすには、見えない工夫が必要だろうな
フィナーレは面白い!
寝れなくなるほどに譜読みをしても、まだまだ足りないけどやりがいは多い
音符的な難しさよりも、スタイルの統一。全体の構成を理解する力
引き算をしっかりしないと、ぐちゃぐちゃで終わっちゃう
何になるかはこれからだけど、学ぶものは多い
みんなで頑張ろう!
宿題終わらせて
部活動体験、まだまだ募集中です!
だいぶ集まってきました


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